■市場の品物の流れ集荷 → 下見 → せり → 仲卸 → 買出・積込(上の画像が変わります)
▼MENU 市場の品物の流れ 中央卸売市場とは 中央卸売市場本場案内
▼季節商品の紹介 果実部[ グローコールマン ]
野菜1部 [ ミニトマト ]
野菜2部 [ 茗荷(みょうが) ]
商事部 [ キワノ ][ タマリロ ]
明石支社 [ 小松菜 ]
DONDON [ 軟弱野菜 ]
中央卸売市場は,市民の食生活に必要な生鮮食料品を全国各地から大量に集め、せりにより適正な価格で安定的に市民の台所へ届ける公設の市場です。 神戸市中央卸市場本場は昭和7年全国で5番目の中央卸売市場として開場し地域社会への貢献を果たすが、昭和20年3月の神戸大空襲での被災を経て老朽化、狭化が著しいため、建替え工事が行われ昭和62年3月に完成し、平成21年5月再整備事業にむける関連棟の設備が完成。
車で来られる方
電車でこられる方
飛行機でこられる方